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10.05.2014

お役立ち情報:明治屋さんに聞きました!紙オムツ売上ランキング~!

赤ちゃんの肌着ともいえる、紙おむつ。シンガポールでも各メーカーからいろんな種類のオムツが発売されていますね。オムツ選びは肌触り、吸収性、フィット感、値段、もちろん体質によって合う合わないもありますが、数あるブランドの中でどれが一番売れ筋なのかはオムツ選びで気になるところ。

そこで、日系スーパーではおなじみの明治屋さんにご協力頂き、紙おむつの売り上げランキングを教えて頂きました!

では、まず新生児タイプから発表します!

新生児タイプ
1位 メリーズ (花王)
2位 Huggies(Kimberly-Clark)
3位 GOO.N(エリエール)

さらさらエアスルーで肌に優しいメリーズが一位でした。2位のHuggiesはシンガポールでは多くの産院で使用されているので、新生児タイプでの使用が多いのは納得ですね。


さて、お次は、テープタイプの発表です。

テープタイプ 
1位 メリーズ (花王)
2位 マミーポコ(ユニチャーム)
3位 GOO.N(エリエール)

こちらでも、メリーズが堂々の一位。2位のマミーポコは吸収量の多さとディズニーのかわいいデザインが人気の要因でしょうか。

そして、パンツタイプの発表です。

パンツタイプ
1位 メリーズ (花王)
2位 マミーポコ(ユニチャーム)
3位 GOO.N(エリエール)

テープタイプと同じ結果となりました。やはり日系メーカーのオムツが人気のようですね。

では、最後にスイマータイプ(水遊び用)の発表です。
シンガポールでは、子供が大好きなプール遊びや水遊びの機会は多いので、スイマータイプのオムツを使用する機会も多いですよね。

スイマータイプ
1位 Huggies(Kimberly-Clark)
2位 GOO.N(エリエール)
3位 パンパース(P&G )

こちらは、色んな小売店でもよく見かけるHuggiesが1位でした。リピーターが多いのでしょうね。


さて、いかがでしたでしょうか。
少しでもみなさんのオムツ選びのお役に立てたら嬉しいです。


※売り上げ情報は明治屋シンガポールご提供、2014年7月時点でのものです。

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